各質問をクリックすると回答が表示されます。
お取引編
- Q1.
- 登録マスターの登録には、登録費用がかかりますか?
一切必要ありませんが、最初のお取引は、登録完了後原則として前金にてお願い申し上げます。
- Q2.
- レンタルの注文は、いつまでにすればいいですか?
予定が確定していれば早ければ早い方がいいのですが、遅くとも使用日の前日16:00頃までにお願い致します。
- Q3.
- レンタル料の料金体系は、どうなっているのですか?
機(車)種によって、異なりますが基本管理料・レンタル料・サポート料を頂戴致します。尚、詳細はビー・トライにお問い合わせください。
- Q4.
- キャンセル料はかかるのですか?
原則として頂戴していませんが、当社になくてお取り寄せした商品に限り頂戴する場合があります。
- Q5.
- 廻送(配達)はお願いできるのですか?
0.7m3まで、ご希望の現場へ廻送致します。
機械編
エンジンの掛け方がわからない
- Q1.
- イモビライザーキーの場合(バックホー)
黒いプラスティックの鍵を所定の位置に当てながらホーンボタンを押します。
その後すぐに通常キーを差し込みエンジンを掛けます。
- Q2.
- 盗難防止IDキーの場合
キーが違うとエンジンは掛かりません。違う事に気付かず数回差し込んで動かすとホーンが鳴ります。(断続音)
- Q3.
- イモビライザーキーの場合(トラック)
黒いプラスティックの鍵を所定の穴に差し込み、点滅の速度が遅くなったら通常キーを差し込みエンジンをかけます。
- Q4.
- 軽トラックの場合
ギアをニュートラルに入れてクラッチを踏み込みエンジンをかけます。
- Q5.
- パートナーカッターの場合
機械本体の右横にあるデコンプバルブを押し込み、右横後部の燃料ポンプを数回押し燃料を吸わせた後トリガーをハーフスロットルに固定しチョークを引きます。そしてスターターロープを引き初爆後、チョークを戻し、デコンプバルを再び押し込みます。そして再びスターターロープを引きエンジンを掛けます。
- Q6.
- 草刈機の場合
機械左横の燃料ポンプを数回押し燃料を吸い上げ、アクセルレバーを開きます。
チョークを開きスターターロープを引きエンジンを掛けエンジン始動後、チョークを戻し使用します。
- Q7.
- チェーンソーの場合
機械後部にあるチョークを引き、アクセルトリガーをハーフスロットルにします。
スロットルロープを引き、エンジンが始動したらチョークを戻します。
- Q8.
- ランマー、プレート、2KVA発電機、舗装カッターの場合
ロープを引きエンジンを掛けチヨークを戻します。
エンジンが止まってしまう
- Q1.
- トラックの場合
燃料計を見る、燃料が無い場合は燃料を入れてエンジンを掛けなおす。
尚、燃料が入っているのに止まる場合は、速やかに車を安全なところに止めて、ビー・トライにご連絡をお願いいたします。
- Q2.
- バックホーの場合1
燃料計を見る、燃料が無い場合は燃料を入れて、機械リアハッチを開けてウォターセパレーターのねじを緩め燃料ポンプをデコンプしエア抜きをし泡が緩んだねじから出てきたらねじを締めエンジンを掛ける。
- Q3.
- バックホーの場合2
燃料ポンプが付いていない機種はねじを緩めずセルをONの位置でしばらく止めて電磁ポンプの音が変わるまで待ち、変わってからエンジンを始動させる。上記の方法で始動しない場合はビー・トライまでご連絡ください。
- Q4.
- バックホーの場合3
燃料コックが閉じていないか調べる。閉じている場合はコックを開く。開いても始動しない場合はビー・トライにご連絡ください。(正しい燃料で無いと始動しません)
警告灯が点灯した
- Q1.
- トラックの場合1
排出ガス浄化装置のランプが点灯した場合は安全なところに車を止めて浄化スイッチを押しランプの点灯が消え、エンジンの回転が下がるまで止めて待ちます。(ランプを点灯させたまま走行をすると浄化装置が壊れる場合があります)
- Q2.
- トラックの場合2
それ以外のランプが点灯した場合はすぐにビー・トライにご連絡ください。
- Q3.
- バックホーの場合
燃料警告灯が点いた場合はすぐに給油してください。それ以外の場合ビー・トライ迄ご連絡ください。
(燃料不足でご使用を続けると故障の原因になります。)
発電機の不具合
- Q1.
- 電動工具の動きが悪い
定められた発電量より多くご使用の場合は定められた発電量内でご使用ください。
- Q2.
- エンジンが不安定
発電機を水平な位置でご使用下さい。それでも不安定な場合はご連絡ください。








